書き溜め

僕ら、走れるだけ駆け抜けた

真夜中のラブレター現象


大倉くんの好きなところ、

あまりにも整いすぎているお顔。
優しくて甘くて低い声。
しゅっとした顔立ちとは裏腹にもちもちしたからだとほっぺ。
笑ったときのふにゃっとしたまゆげ。
みんなが笑っている時でもいちばんに聞き分けられる、特徴的な笑い声。
高いときはすんと透き通っていて、低いときはだれよりも渋くなる歌声。
きらめくアイドルでありながらも客観的で現実的な目を持ち続ける器用さ。
バラエティにおけるお茶の間的コメント、テロップになりがちなワードセンス。
ラジオのリスナーのお悩み相談に、現実的に、真剣に向き合って、厳しくもあり優しくもある言葉を投げかける賢さ。
すばるくんの「卒業」や、「あとのメンバー」呼ばわりに疑問を呈す、些細なことばも大切にする姿勢。
お母さんのことを「おかあちゃん」って呼ぶところ。
大切なものをしっかり大切にするところ。
ほんものの優しさにとても近い、ひょっとしたらほんもの中のほんものかもしれない、大きな優しさを持っているところ。
先輩、後輩、メンバー、おたく思いなところ。
おたくの需要めちゃくちゃ分かってる天性のアイドル気質なところ。
やるべきことをしっかり成し遂げる、柔軟で賢くて努力家なところ。
関ジャニ∞の末っ子なのに末っ子らしくなくて、でも結局、一番に末っ子らしいところ。
きらきらしてて、かわいくて、かっこいいところ。



f:id:attractors_oo:20181115011610j:plain


大倉くんの好きなところなんて数え切れないし、毎時間のように増えていく。ので、一旦この辺でやめとこっと。満足満足。



大倉くんの人生が輝きで溢れていてほしいと思う気持ちも、アイドル大倉忠義がずっとわたしに夢を与えてくれたらいいのになと思う気持ちも、紛れもなく本物だなと唐突に思って。このふたつの気持ちはもしかしたら噛み合わないかもしれないけど、ていうか噛み合わない可能性のが大きいだろうけど、特に後者に至ってはとんでもないわがままなんだろうけど、それでも、大倉くんの日頃の姿を見てたら、どうしてもそう願ってしまうな〜、それを信じても良いんじゃないかって身勝手に思ってしまうな〜〜って。そんなことを考えてしまったこんな夜なので、咄嗟にこんな文章を羅列した。きもちわるいね。

まあ正直、最新のエントリーがくらいくらいくら〜い記事なのが嫌だからむりやり更新したってのもちょっとあるけど。でも、書いてることに偽りはない!全部本心!

落ち込んだり嘆いたり恋したりときめいたり、忙しいおたくでごめんね!大倉くん!
大好きだよ!!!(超どさくさ)

おしまい